特集記事
韓国の食文化から気づいた現代のマグネシウム不足
昔は自然に食卓にあったもの。
今だからこそ、もう一度見つめ直す。
健康には、もともとかなり気を使うほうでした。
食事もできるだけバランスを考えて、野菜を食べたり、なるべく身体に良いものを選んだり。
日本人の妻と結婚し、長年日本で暮らすようになってからも、それは変わりませんでした。
それでも、どこかにずっとあったんです。
「ちゃんと気をつけているはずなのに、何か足りないような気がする」
そんな感覚がありました。
入社して初めて、意識するようになった「マグネシウム」
そんな私が「マグネシウム」という栄養素を意識するようになったのは、仕事で出会ったことがきっかけでした。
最初は、正直そこまで気にしていませんでした。
でも、調べれば調べるほど面白い。
身体の中でさまざまな働きに関わっていることを知り、普段の食事を振り返るようになりました。
そして、あることに気づきました。
振り返ってみると、昔の韓国の食文化には身近な存在だった
私は韓国人ですが、昔から韓国の食卓には、野菜や海藻、豆類などを使った料理がたくさんありました。
例えば、
- ✔︎ 野菜をたっぷり使った料理
- ✔︎ ナムル
- ✔︎ 海苔や海藻
- ✔︎ 豆もやし
- ✔︎ 雑穀を使ったごはん
こうした食文化を改めて見てみると、
「昔の韓国の食卓って、こういう栄養素を自然と摂る食文化だったのかもしれない」
そんなことを考えるようになりました。
もちろん、昔の食生活をそのまま今の生活に戻すことは簡単ではありません。
生活スタイルも変わっています。
仕事があり、忙しい毎日があり、食事のスタイルも変わっていく。
気づかないうちに、昔は自然に食卓にあったものが、少しずつ減っているのかもしれません。
日本で暮らすようになって、身体について考えることが増えた
日本で長く生活する中で、自分の身体について以前より考えるようにもなりました。
食事に気をつけている。
睡眠もできるだけ大切にする。
それでも、「何となくすっきりしない」と感じることがある。
そんなときに出会ったのが、マグネシウムでした。
いろいろ調べていくうちに、普段の食生活の中で、マグネシウムを意識して摂ることの大切さを知りました。
そして、カルシウムだけではなく、さまざまな栄養素をバランスよく摂ることが大切なんだと、改めて考えるようになりました。
「足す」というより、「戻す」という感覚
そこで興味を持ったのが、「超高濃度マグネシウム」です。
最初は、単純に
「不足しているかもしれないものを補ってみよう」
くらいの気持ちでした。
でも、考えているうちに少し違う感覚になってきました。
何か新しいものを無理に足すというより、
昔の食文化の中に自然にあったものを、今の生活の中でもう一度意識してみる。
そんな感覚です。
忙しい現代の生活だからこそ、昔の食卓から学べることもあるのかもしれません。
これからも、自分の身体と向き合うために
健康のために何かを始めても、無理をすると続きません。
だからこそ、毎日の生活の中で無理なく続けられることが大切だと思っています。
私自身、マグネシウムについて知れば知るほど、
「もっと早く知っておきたかった」
と思うようになりました。
韓国で昔から食べてきたもの。
日本で長く暮らす中で感じたこと。
そして、仕事を通じて新しく知った「マグネシウム」。
いろいろな経験がつながって、今の自分の食生活を見直すきっかけになりました。
何か特別なことをするのではなく、
毎日の食事や生活の中で、自分の身体に必要なものを少し意識してみる。
その小さな積み重ねを、これからも大切にしていきたいと思っています。
※本記事は、個人の体験や感じ方をもとにした内容です。感じ方や実感には個人差があります。
“おいしい”から続けられる、わが家の習慣 。
おいしくて食べやすいから、なにげなく続けられる。
気がつけば、子どもたちの変化に驚くこともありました。
仕事に家事、そして3人の子育て。
毎日を忙しく過ごす中で、家族みんなで無理なく続けられるものがあればいいなと思っていました。
そんなわが家で、気がつけば毎日の習慣になっていたのが「きんのキモチ」です。
始めるきっかけは、娘の便秘と長男のおなら
「きんのキモチ」を始める前に気になっていたのは、娘の便秘と、長男のおならの多さとにおい(笑)。
始めようと思ったきっかけは、おいしいということと、幼児から食べられるということでした。
家族みんなで取り入れやすそうだったこともあり、始めてみることに。
気がつけば約11カ月続いています。
わが家の習慣は、歯磨きのあと
普段は夜寝る前に、1粒をおやつ感覚で食べています。
わが家では、歯磨きのあとにひとりずつ受け取りに来るのがいつものルーティン。
高学年の子も我先にと並びにくるのが、今だに可愛いなと思える瞬間です^^
風邪気味、疲れ気味、便秘気味かなと感じた時、
食事がジャンキーになってしまった日には、2粒食べることも。
特別なことをするというより、毎日の生活の中に自然と取り入れています。
続ける中で感じた、長男の変化
「きんのキモチ」を続ける中で、長男はおならの回数が減り、においが気にならないことが増えました。
一番うれしかった、長女の変化
一番うれしかったのは、長女の体調の変化です。
長女は以前、1~2カ月に一度、腹痛とともに胆汁を吐いてしまうことがありました。
そうした症状が出やすい体質のようで、1~2カ月に一度、1日か2日学校を休まないといけないこともありました。
ところが、「きんのキモチ」を始めてからは、一度も吐いていません。
腹痛はあっても吐かずに済んだり、学校を休まなくてもよいくらいで過ごせることが増えました。
この長女の変化には私自身も、保健室の先生も驚いていました。
おいしさと、粒の小ささが続けやすさに
「きんのキモチ」の気に入っているところは、おいしさと手軽さ。
毎日続けるものだからこそ、おいしくて食べやすいことは大事だなと感じています。
美味しくて食べやすく、なにげなく習慣化していて、ふと気が付いたら子ども達の体調の変化がハッキリわかり、驚いてます。
まずは気軽に、続けてみてほしい
何かを始めても、毎日続けることはなかなか難しいもの。
でも、おいしくて食べやすいから、わが家ではなにげなく習慣になっていきました。
まずは3カ月くらい、気軽に続けてみるのもおすすめです^^
歯磨きのあとに「きんのキモチ」をもらいに並ぶ子どもたちを見ながら、これからも家族みんなで、おいしく続けていきたいと思います。
※本記事は、「きんのキモチ」をご利用いただいた方へのアンケートをもとにした個人の体験談です。感じ方や実感には個人差があります。
玄関やトイレに、手作りのリードディフューザー
落ち着いた空間を作ることができるリードディフューザー。
市販のものがたくさんある中、実は自分でも作れちゃうのです。
手作りなら市販の製品に比べて添加物が少ないため安全性が高く、好みの香りを調整できるため、オリジナルの香りを楽しむことができます。
自然でリラックスできる香りを楽しめますよ。
用意するもの
作り方
スタッフおすすめの使用方法
季節、気分によっていろんなアロマオイルを選ぶのも良いですね。トイレ、玄関などに置いて心地よい香りをお楽しみください。
アロマオイルで作ったリードディフューザーの使用時の注意点
・小さなお子様やペットの手の届かない場所に置きましょう。
・直射日光が当たる場所や、高温多湿の場所は避けて設置しましょう。
・火気の近くには置かないようにしましょう。
おすすめ商品

GMエッセンシャルオイル
心身の緊張やストレスから解放してくれる、他にはないオリジナルの香り。
植物の花や葉、木などから抽出した天然成分100%のピュアオイルです。
毎日の暮らしに手作りリネンウォーター
自然な香りでリネンや衣類をリフレッシュできるリネンウォーター。
実はリネンウォーターを自分で作ることが出来ちゃうのです。
手作りなら市販の製品に比べて添加物が少ないため安全性が高く、好みの香りを調整できるため、オリジナルの香りを楽しむことができます。
アロマオイルの種類によってはリラックス効果や消臭効果も期待できますよ。
用意するもの
作り方
スタッフおすすめの使用方法
お洗濯のすすぎの際にリネンウォーター約50mlを、洗濯機の柔軟剤を入れるところにセットします。
お洗濯ものがふんわりとアロマの香りに包まれますよ。
アロマオイルで作ったリネンウォーターの使用時の注意点
・肌に直接触れないように注意する。
・使用前にリネンウォーターをよく振る。
・衣類やリネンに噴霧した後は、乾かしてから使用する。
・シルクやウールなどのデリケートな素材にはテストしてから使用する。
おすすめ商品

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植物の花や葉、木などから抽出した天然成分100%のピュアオイルです。

生ワイン

Annyの生ワイン Story
口に含んだ瞬間、不思議な感動が走りました。
思わず「これだ!」と叫んでいました。初めてこのワインに出逢った時です。
今まで飲んだどのワインよりもそれは正直な味でした。
葡萄の味と香りが本当にそのままお酒になっている、葡萄酒の名前通りだと思いました。
ワインの専門家には或いは笑われるかも知れません。
自分でもいかにも素人っぽい考えだという気がします。
でも素人だからこそ、この素朴で飾り気のない味わいを
本当に愛することができるものだとも考えます。
太陽と大地の恵み。
それはもともと単純でおおらかで、ダイナミックなものではないでしょうか。
このワイン、いつも飲むたびに、心も体もいきいきとさせてくれる気がしてならないのです。

冷蔵庫に入れず冷暗所で保存してください。
お召し上がりの時はビールを冷やすくらいに、
キンキンに冷やすとより美味しくお召し上がり頂けます。
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FUTADA 健やか通信
FUTAEDAの健やか通信をご覧くださいましてありがとうございます。
健やか通信は、ご注文の商品を発送する際に 同梱させていただいているニュースレターです。
新入荷や季節情報を盛り込み、2か月ごとに発行してお届けさせていただきます。
FUTAEDA商品、そして健やか通信を通して、皆さまの健やかな暮らしのお役に立てますように、これからも努力を重ねてまいります。
1-2月号 ケンコウクイズの答え合わせ
【正解は…】
②の「まめを年の数だけ食べる」でした!(これは節分ですね^^)
黒豆の「まめ」という言葉には、元気・丈夫・健康などの意味があります。
「今年もまめに働く」「まめに暮らす」などの語呂合わせから
昔からおせち料理の定番となっているそうです。
関西と関東では、調理方法に特徴があります。
関西では、「いつまでも若々しく艶やかに」としわが寄らないようにふっくらとやわらかく。
関東では「しわが寄るまで元気に働けるよう」と、あえてしわが付くように煮るそうです。
黒豆を使用するのは、黒い色が昔から「魔除けの色」とされ、「一年の邪気を払う」という願いが込められているためです。
今年も皆さまが 健やかに、幸せに過ごせますように。
健康と笑顔が広がりますよう、FUTAEDAがお役に立てましたら幸いです。

