特集記事
“おいしい”から続けられる、わが家の習慣 。
おいしくて食べやすいから、なにげなく続けられる。
気がつけば、子どもたちの変化に驚くこともありました。
仕事に家事、そして3人の子育て。
毎日を忙しく過ごす中で、家族みんなで無理なく続けられるものがあればいいなと思っていました。
そんなわが家で、気がつけば毎日の習慣になっていたのが「きんのキモチ」です。
始めるきっかけは、娘の便秘と長男のおなら
「きんのキモチ」を始める前に気になっていたのは、娘の便秘と、長男のおならの多さとにおい(笑)。
始めようと思ったきっかけは、おいしいということと、幼児から食べられるということでした。
家族みんなで取り入れやすそうだったこともあり、始めてみることに。
気がつけば約11カ月続いています。
わが家の習慣は、歯磨きのあと
普段は夜寝る前に、1粒をおやつ感覚で食べています。
わが家では、歯磨きのあとにひとりずつ受け取りに来るのがいつものルーティン。
高学年の子も我先にと並びにくるのが、今だに可愛いなと思える瞬間です^^
風邪気味、疲れ気味、便秘気味かなと感じた時、
食事がジャンキーになってしまった日には、2粒食べることも。
特別なことをするというより、毎日の生活の中に自然と取り入れています。
続ける中で感じた、長男の変化
「きんのキモチ」を続ける中で、長男はおならの回数が減り、においが気にならないことが増えました。
一番うれしかった、長女の変化
一番うれしかったのは、長女の体調の変化です。
長女は以前、1~2カ月に一度、腹痛とともに胆汁を吐いてしまうことがありました。
そうした症状が出やすい体質のようで、1~2カ月に一度、1日か2日学校を休まないといけないこともありました。
ところが、「きんのキモチ」を始めてからは、一度も吐いていません。
腹痛はあっても吐かずに済んだり、学校を休まなくてもよいくらいで過ごせることが増えました。
この長女の変化には私自身も、保健室の先生も驚いていました。
おいしさと、粒の小ささが続けやすさに
「きんのキモチ」の気に入っているところは、おいしさと手軽さ。
毎日続けるものだからこそ、おいしくて食べやすいことは大事だなと感じています。
美味しくて食べやすく、なにげなく習慣化していて、ふと気が付いたら子ども達の体調の変化がハッキリわかり、驚いてます。
まずは気軽に、続けてみてほしい
何かを始めても、毎日続けることはなかなか難しいもの。
でも、おいしくて食べやすいから、わが家ではなにげなく習慣になっていきました。
まずは3カ月くらい、気軽に続けてみるのもおすすめです^^
歯磨きのあとに「きんのキモチ」をもらいに並ぶ子どもたちを見ながら、これからも家族みんなで、おいしく続けていきたいと思います。
※本記事は、「きんのキモチ」をご利用いただいた方へのアンケートをもとにした個人の体験談です。感じ方や実感には個人差があります。

