手間要らずで、専門店のようなアイスコーヒーに!
お水でつくる『水出し珈琲』の魅力
日々の暮らしに、新しい楽しみができる水出し珈琲
水出し珈琲とは?
その名のとおり、お湯ではなく 水でゆっくりと抽出するコーヒーです。
COLD BREW(コールドブリュー)や、ダッチコーヒーとも呼ばれます。
こちらの水出し珈琲は、珈琲豆の入った不織布パックをお水に浸してつくる浸漬式です。
コーヒー豆とお水があれば自分でも作れますが、量の調整や専用の道具を準備したり
フィルターの目詰まり・掃除など なかなか手がかかるようです。
FUTAEDAの水出し珈琲は、パックのままお水にポンと入れ、約8時間後にパックを取り出すだけの手間要らず。
時短で、本格的なおいしさが味わえます。
ドリップコーヒーとの違い
熱湯で淹れるドリップコーヒーは、苦味・酸味・渋みなど コーヒーそのものの味が抽出されます。
水出し珈琲は、低温のお水でゆるやかに抽出するため、苦味や雑味が出にくく、ミルクやお砂糖なしでもスッキリしたまろやかな味わい。
また、コーヒー豆の油分も出にくいので酸化が少なく つくり置きしても美味しさを保ちます。
コーヒーの苦味や酸味が苦手な方で「水出し珈琲なら好き」という方も少なくありません。
ドリップコーヒーの立ちのぼるような香りと違う、やさしい独特の香りも特徴のひとつです。
必要なもの
水出し珈琲のバッグのほかは、お水と、冷水筒(蓋つきピッチャー・麦茶ポット等)のみ。
蓋があり、600cc以上入るものなら、何でも大丈夫です。
3ステップで完成!簡単すぎるつくり方
(1)珈琲バッグを取り出し、トントンと軽くほぐし形をととのえます。
(2)ピッチャーに投入し、お水をゆっくり注ぎます。
(3)8時間経ったら、そっと取り出して完成です。
※珈琲バッグ1袋に対して、約600ccのお水をご用意ください。
※お水は、ミネラルウォーター(軟水)か浄水器のお水、水素水だと、一段とおいしい水出しが珈琲が出来上がります。
冷蔵庫に常備しておけば、こんな時に便利!
職場でつくり置きすれば、打ち合わせや来客時にサッと出せます。
おいしさの違い
FUTAEDAの水出し珈琲は、香ばしさを放つインドネシア産の珈琲豆と 甘みが強くコクがあるペルー産の珈琲豆をブレンドし、深めに焙煎しています。
水出しで最もおいしくなる状態に仕上げて、パックに詰めています。
| 商品名 | 水出し珈琲お徳用 |
|---|---|
| 内容量 | 水出し珈琲(30g×10袋)1個 |
| 原材料 | コーヒー豆(ペルー産・インドネシア産) |
| 保存 | 直射日光、高温多湿を避け、常温で保存してください。 |
| 区分 | 食品 |
| 販売者 | FUTAEDA株式会社 |
お客様の声
| ココロママ様 | 投稿日:2021年07月09日 |
おすすめ度:
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暑い夏にぴったりのスッキリした美味しさです。他のアイスコーヒーの場合、最後に一口水を飲みたくなるのですがこちらの水出し珈琲は、その最後の一口が必要ありません。後味も気に入っています。
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お店からのコメント